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   <title>RTC - RTCブログ</title>
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   <title>エンジンオイル交換キャンペーンを実施いたします</title>
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   <published>2012-04-21T00:00:00Z</published>
   <updated>2012-04-20T08:10:29Z</updated>
   
   <summary>この度RTCでは「エンジンオイル交換キャンペーン」と題し、エンジンオイル交換工賃...</summary>
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      <![CDATA[この度RTCでは「エンジンオイル交換キャンペーン」と題し、エンジンオイル交換工賃をサービスさせていただくキャンペーンを実施いたします。

これを機により多くの皆様に弊社へお立ち寄りいただき、RUFを身近なものと感じていただければ幸いに思います。
皆様のご来店をスタッフ一同心よりお待ちいたしております。


詳細は<a href="http://www.ruf-web.co.jp/campaign/current/post.php">エンジンオイル交換キャンページ</a>をご覧ください。


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   <title>東北地方太平洋沖地震チャリティー企画終了</title>
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   <published>2011-10-03T06:06:48Z</published>
   <updated>2011-10-03T06:10:36Z</updated>
   
   <summary>東日本大震災により被害を受けられました皆様に心からお見舞い申し上げます。 ドイツ...</summary>
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      東日本大震災により被害を受けられました皆様に心からお見舞い申し上げます。

ドイツRUF社と協力したRTCの東北地方太平洋沖地震チャリティー企画は2011年9月30日をもちまして終了させていただきました。

チャリティーの売上金につきましては、幣社が責任をもって日本赤十字社を通じ被災地にお送りいたします。

皆様のご協力まことにありがとうございました。

被災地の一日も早い復興をRTC及びRUF社スタッフ一同心よりお祈り申し上げます。

      
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   <title>東北地方太平洋沖地震の被災者・被災地支援</title>
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   <published>2011-03-14T12:45:33Z</published>
   <updated>2011-03-14T13:05:15Z</updated>
   
   <summary>この度の東北地方太平洋沖地震により被災されました方々に、心よりお見舞い申し上げま...</summary>
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      この度の東北地方太平洋沖地震により被災されました方々に、心よりお見舞い申し上げます。


この地震による被災者の救済および被災地の復興に役立てていただくため、RTCではドイツRUF社と協力し売上の一部を義援金として寄付することといたしました。


被災地の一日も早い復興を心より祈念するとともに、RUF社と共に全力を挙げて支援してまいります。


      
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   <title>Rt for 997 Turbo</title>
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   <published>2011-02-24T02:26:30Z</published>
   <updated>2011-02-24T04:11:02Z</updated>
   
   <summary>Rtは997ターボ用に開発されたRUFコンバージョンキットで、4つのシリーズから...</summary>
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      <category term="RUF Conversion kit" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[Rtは997ターボ用に開発されたRUFコンバージョンキットで、4つのシリーズから構成されます。
中でも今回は代表的なモデルRt3についてご紹介させていただきます。
　
<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/017_001.jpg"><img alt="017_001.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/017_001-thumb.jpg" width="450" height="337" /></a>
　
　997ターボに向け開発されたRUFコンバージョンキット“Rt3”は、最高出力600PS以上/6500rpm、最大トルク850Nm以上/2750rpmを発揮するエンジンアップグレードキットです。

　　
<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/017_002.jpg"><img alt="017_002.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/017_002-thumb.jpg" width="450" height="337" /></a>
　
低いエキゾーストサウンドが印象的なRt3は、車を少し走らせただけでその優れたレスポンスからこれまでとは違う車に変わったことを実感させられます。
そして最大の魅力はやはり出力特性の変化で、絶対的に増大する加速度は勿論のこと、低回転域からレブリミットが介入するまで伸び続けるパワーフィーリングはとても気持ちがよく、アクセルを踏込み車を加速させる喜びをドライバーに提供します。
　
RUFが大切にするエモーショナルな車がここにあります。
　
　
RUF Conversion kit for 997 Turbo “Rt”
　　600PS/6500rpm
　　850Nm/2750rpm
<a href="http://www.ruf-web.co.jp/conv/rt/" target="_self">http://www.ruf-web.co.jp/conv/rt/</a>
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   <title>RGT-8</title>
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   <published>2010-03-26T01:55:41Z</published>
   <updated>2010-04-02T07:40:48Z</updated>
   
   <summary>RUF社は新開発のV型8気筒エンジンを搭載したモデル、“RGT-8”プロトタイプ...</summary>
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      <![CDATA[RUF社は新開発のV型8気筒エンジンを搭載したモデル、“RGT-8”プロトタイプを2010年ジュネーブモーターショーで発表いたしました。

<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/015_001.JPG" class="lightbox"><img alt="015_001.JPG" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/015_001-thumb.JPG" width="450" height="337" class="instant"/></a>

アロイス・ルーフ氏は、長年に渡り一つの夢を思い描いていました。
その夢とは、「ポルシェ911によりパワーのある自然吸気エンジンを搭載することができれば更にエキサイティングな車を作ることができる。」というものでした。そしてこの夢を実現することで、アロイス・ルーフ氏自身が初めて911に触れた際に受けた大きな感動と同じものを現代のオーナーに与えることができると考え、8シリンダーエンジンの開発プロジェクトをスタートさせました。

<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/015_002.JPG" class="lightbox"><img alt="015_002.JPG" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/015_002-thumb.JPG" width="450" height="337" class="instant"/></a>
　
　

RUF社が新たなエンジンに必要としたのは軽量かつコンパクトであること、そしてレーシングエンジンのDNAを持った最新鋭のエンジンであることでした。そこでアロイス・ルーフ氏は長年親交のあったラインハルト・ケネカー氏に本プロジェクトの開発リーダーを依頼しました。

ラインハルト・ケネカー氏は自動車のエンジン開発チーフとして多くのプロジェクトに携わった経験を持ち、ポルシェ社在籍時代はハンス・メッツガー氏と共に長年仕事を行いました。またケネカー氏の実績は乗用車エンジンのみに留まらず、グループCカーやフォーミュラ１、DTMなどのレーシングエンジンでも開発チーフとして多くの実績を残し、まさに本プロジェクトのリーダーとして最適なエンジニアでした。

ケネカー氏をリーダーとしRUF社により開発されたエンジンは“RUF001”と名付けられ、V型8気筒4.5lというスペックながらも911のエンジンスペースに搭載することが可能となりました。
911にV8エンジンを搭載すると聞くと誰もが重量の増加と重心位置の悪化を懸念されると思います。しかし“RUF001”は従来のフラット6よりも40kgもの軽量化を果たし、更にフラット6のような低重心位置を実現しています。リアアクスルより後ろで40kgもの重量を低減させることは、911の運動性能を更なる次元へと押し上げます。


この重量設定にも表れるRUF社の設計思想には、「投入する新技術とは911を刷新するものではなく、常に911の限界点や楽しみを拡張するものであるべきである。」という、アロイス・ルーフ氏の哲学が存分に反映されています。


<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/015_003.jpg" class="lightbox"><img alt="015_003.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/015_003-thumb.jpg" width="450" height="337" class="instant"/></a>


“RGT-8”は2011年春からの生産予定です。


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   <title>eRUF Stormster</title>
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   <published>2010-01-08T06:37:41Z</published>
   <updated>2010-01-08T06:42:40Z</updated>
   
   <summary>RUF社は2009年12月7日、第三世代目の電気自動車“eRUF Stormst...</summary>
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      <![CDATA[RUF社は2009年12月7日、第三世代目の電気自動車“eRUF Stormster”をCOP15（国連気候変動枠組み第15回締約国会議）において発表しました。

<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/014_001.jpg"  class="lightbox"><img alt="014_001.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/014_001-thumb.jpg" width="450" height="337" class="instant"/></a>
　
eRUFストームスターはポルシェ社カイエンをベースとした、世界で始めてのSUVの電気自動車です。本車両の発表により、ルーフ社の電気自動車は早くも第三世代へと移り変わりました。

初代電気自動車“eRUF Concept Model A”では911をベースとしたオーソドックスなクーペスタイルにモーターを組み合わせました。そして次に発表した“Greenster”では、オープンボディを素材に電気自動車を作り上げました。これらは、ただ人を運ぶための車を作るのではなく、環境に配慮をしながらも、RUF社がかねてから大切にしてきた「車に乗る喜び」をあらゆる角度から見つめ、製作した車両でした。
そして、この度発表されましたeRUFストームスターではSUVという新しいジャンルへと挑戦します。
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   <title>RUF Roadster</title>
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   <published>2009-11-22T05:59:26Z</published>
   <updated>2009-11-22T06:16:38Z</updated>
   
   <summary>ルーフ・ロードスター 電気自動車“eRUF Greenster”に採用されたボデ...</summary>
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      <![CDATA[ルーフ・ロードスター

電気自動車“eRUF Greenster”に採用されたボディ形状がルーフ・ロードスターです。
そのスタイルからは往年のポルシェ・タルガボディが思い浮かばされ、モダンでありながらもレトロな雰囲気が漂います。

今後は新たなボディ形状の一つとして、Rt12でもお選びいただけますよう開発が進められております。

<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/013_001.JPG" class="lightbox"><img alt="013_001.JPG" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/013_001-thumb.JPG" width="450" height="337" class="instant"/></a>

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   <title>Emotion without Emission</title>
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   <published>2009-11-06T01:47:38Z</published>
   <updated>2009-11-06T02:39:24Z</updated>
   
   <summary>こんにちは。 もうすっかり涼しくなり、まもなく冬がやってくる気配を感じる日々が続...</summary>
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      <![CDATA[こんにちは。
もうすっかり涼しくなり、まもなく冬がやってくる気配を感じる日々が続きます。ドライブにはとても気持ちの良い季節ですね。

さて、今回はRUFの電気自動車“eRUF”についてお話させていただきます。
地球温暖化が叫ばれるようになり久しくなりますが、RUF社が兼ねてから研究開発を行ってきました電気自動車が昨年末から今年に掛け、ついに日の目をみる形となりました。


<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/eRUF_01.jpg"  class="lightbox"><img alt="eRUF_01.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/eRUF_01-thumb.jpg" width="450" height="337" class="instant" /></a>


RUF社は2008年末にまず、スタディモデルとして“eRUF Concept Model A 2008”を発表しました。
本モデルは長年培った技術を具現化し、製品としてリリースする為にどのような開発必要かを確認する為の車両として製作され、室内には多数のスイッチが並び、多くのテストが行われていたことが想像できます。そしてeRUFの走行では使われないクラッチペダルも残されています。


<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/eRUF_02.jpg" class="lightbox"><img alt="eRUF_02.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/eRUF_02-thumb.jpg" width="450" height="337" class="instant"/></a>
　
　
電気自動車eRUFに採用されるモーターは、回転し始めると同時に最大トルク650Nmを発揮することができる為、1速・2速とシフトアップをする必要がなく、いきなり5速相当のギア比で走り出すことが可能です。更に現状ではアイドリングの必要もないため、ギアを入れ、ただアクセルを踏むだけで発進から高速走行まで行うことができます。
　
　
　
　

そして次に発表されたモデルが“eRUF Greenster”です。このモデルはステディモデルで見つかった幾つかの点を改良し、より製品に近づけたモデルです。またボディ形状にも新しい試みが見られます。


<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/eRUF_03.jpg" class="lightbox"><img alt="eRUF_03.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/eRUF_03-thumb.jpg" width="450" height="337" class="instant"/></a>


スタディモデルの製作を通し、最も問題とされた点は重量でした。航続距離を確保する為に多くのバッテリを搭載した結果、重量は膨れ上がりその配分にも問題抱えてしまい、RUF車としての操る楽しみが損なわれてしまいました。
この問題に対しGreesterではシステムを一新すること、そしてeRUFでは不要となった6速トランスミッションを取り払うことで250kg以上の重量を低減しました。重量配分については従来のラゲッジスペースを占領していたバッテリを、トランスミッションを除いたスペースへ移すことで改善し、同時にラゲッジスペースも確保することができました。


<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/eRUF_04.jpg" class="lightbox"><img alt="eRUF_04.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/eRUF_04-thumb.jpg" width="450" height="337" class="instant"/></a>




現在、着々と開発が進められるRUFの電気自動車。
弊社にもたくさんのお問い合わせをいただき、多くの方が電気自動車という乗り物に興味を持たれていることを感じます。


eRUFが持つ開発コンセプト“Emotion without Emission”が実現されるのは遠い未来ではなさそうです。
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   <title>Rt12S</title>
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   <published>2009-09-06T08:24:55Z</published>
   <updated>2009-09-06T09:05:32Z</updated>
   
   <summary>　RUF Car Lineupのページは既に更新されておりますが、“Rt12S”...</summary>
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      <![CDATA[　RUF Car Lineupのページは既に更新されておりますが、“Rt12S”が先日リリースされました。その名の通りRt12を更に進化させたモデルです。

　Rt12からの主だった変更点は、各部デザインの変更と、エンジンパフォーマンスの向上です。また幾つかのオプション装備だった装備が標準となり、標準仕様車のパフォーマンスが大きく向上しております。

<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/011.jpg" class="lightbox"><img alt="011.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/011-thumb.jpg" width="450" height="300" class="instant"/></a>

具体的な変更点は以下7点です。
　・ポジションランプユニットデザインの見直し
　・CTR3タイプ・サイドミラーの採用
　・リアウィング・ガーニーフラップの追加
　・エンジン出力の向上 (685PS/7000rpm)
　・ルーフ 5スポークホイールの標準装備
　・インテグレーテッド・ロール・ケージの標準装備
　・ルーフ・セラミックコンポジットブレーキの標準装備



　これらの変更点の中でもやはりエンジン出力の向上は魅力的です。
　従来のRt12の場合でもエンジンパワーはレッドゾーンに至るまでどんどん伸び続け、他車では成しえないその出力特性にとても高い評価をいただいておりました。Rt12Sでは更に高回転域の伸びが鋭く磨き上げ、より気持ちよく、刺激的なエンジンがドライビングフィールを実現しました。


　またいつかのオプションであった装備が標準装備となっている点も嬉しいニュースです。
　ルーフ・セラミックコンポジットブレーキ独自開発により、より静かに、振動も少なく、そしてアグレッシブなブレーキフィールを実現します。
　そしてCTR2と同時にリリースされて以来、ほぼ全てのカスタマーが装着を希望されるインテグレーテッド・ロール・ケージも標準装備となりました。ボルトオンのロールバーとは違い、ボディに直接溶接される為、剛性は飛躍的に向上します。更にそのロールバーはインテリアの下に隠れるのでロードカーとして上品な雰囲気が保たれます。


落ち着いた雰囲気を持ちながらも、途方もないパフォーマンスを備え、更なるドライビングプレジャーを求めた車、それがRt12Sです。]]>
      
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   <title>RUF Conversion kit for 997 GT2</title>
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   <published>2009-08-01T06:51:30Z</published>
   <updated>2009-08-01T07:14:18Z</updated>
   
   <summary>997GT2をベース車両に、最高出力620PS，最大トルク870Nmのルーフコン...</summary>
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      997GT2をベース車両に、最高出力620PS，最大トルク870Nmのルーフコンバージョンキットの開発が進められております。

ホッケンハイムリンクでの最終テストを終え、まもなくリリースされます。

      
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   <title>CTR3　マットシルバー</title>
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   <published>2009-06-21T08:16:40Z</published>
   <updated>2009-06-21T08:30:40Z</updated>
   
   <summary>暫く更新が滞ってしまいました。申し訳ございません。 今回は今までと異なる色のCT...</summary>
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      <![CDATA[暫く更新が滞ってしまいました。申し訳ございません。




今回は今までと異なる色のCTR3をご紹介させていただきます。


<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/009_001.jpg" class="lightbox"><img alt="009_001.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/009_001-thumb.jpg" width="450" height="337" class="instant"/></a>


このCTR3はプロトタイプと同じ色でオーダーされたお車です。
ボディカラーはマットシルバー。
インテリアには鮮やかな朱色のレザーにダイヤモンドステッチが組み合わされます。


<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/009_002.jpg"class="lightbox"><img alt="009_002.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/009_002-thumb.jpg" width="450" height="337" class="instant"/></a>


特筆すべきはやはりボディカラーで、一見するとよくあるシルバーのようですが、注意深く見ていただければ艶のないシルバーで、アルミを削りだしたかのような風合いが漂います。


更にこのペイントは光の強さやその反射角により、時折ピンク掛かった虹色のような表情を見せます。
この特殊なペイントと曲面で構成されるボディラインとが組み合わさり、走るシーンにより常に表情が変化し続ける、エレガントな車となります。


本車両はモナコでお披露目され、とても上品で美しいと多くの方に高い評価をいただきました。


<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/009_003.jpg"class="lightbox"><img alt="009_003.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/009_003-thumb.jpg" width="450" height="337" class="instant"/></a>
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   <title>CTR3　サイドアングル</title>
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   <published>2009-04-08T11:50:35Z</published>
   <updated>2009-06-21T08:26:10Z</updated>
   
   <summary> CTR3を横から眺めると、低いルーフラインが特徴的です。 アーチ状のフェンダー...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/090408.jpg" class="lightbox"><img alt="090408.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/090408-thumb.jpg" width="450" height="337" class="instant"/></a>

CTR3を横から眺めると、低いルーフラインが特徴的です。

アーチ状のフェンダーと相俟って、レトロでありながらもモダンなボディフォルムが構成されます。]]>
      
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   <title>RUFアルミペダル</title>
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   <published>2009-03-14T04:41:59Z</published>
   <updated>2009-03-14T04:50:36Z</updated>
   
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      <![CDATA[今回はRUFアルミペダルについてお話させていただきます。アルミペダル開発エピソードをお話することでRUFのものづくりに対する姿勢を知っていただければと思います。

<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/090314-1.jpg" class="lightbox"><img alt="090314-1.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/090314-1-thumb.jpg" width="450" height="337" class="instant"/></a>

RUFアルミペダルの特徴は、デザインと耐久性です。アルミの素材感を活かし、重量感のあるそのペダルは、一度手にとっていただければその質の高さを実感していただけるかと思います。また靴底滑り止めとなる黒いゴムが規則的に並び、デザインのアクセントとなっています。


一般のアルミペダルには、滑り止めとして穴があけられ、更にペダルが靴に食い付くよう表面がギザギザに加工されているものが多くみられます。たしかにこの手法で滑り難いペダルを作ることはできますが、RUFはこれらの手法を採用いたしませんでした。その理由は、RUFやポルシェはレーシングカーではなく、ロードカーである為です。

ロードカーはどのような靴でも気軽に乗れる必要があります。極端な場合、素足でも乗っていただけるようでなくてはなりません。また、せっかく綺麗な服装で良い車に乗っていても、靴底がぼろぼろでは台無しです。

そこでRUFは靴に対し攻撃性がなく、滑りを止めてくれる素材としてゴムを選択しました。
しかしただペダルにゴムを張るだけではすぐに剥がれ落ちてしまい、滑り止めになりません。そして見た目もみすぼらしくなってしまいます。そのため、一つ一つのゴムに対しペダルの裏側から杭を打つことで、力いっぱいのフルブレーキングに繰り返し耐えられる耐久性を備えました。

<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/090314-2.jpg" class="lightbox"><img alt="090314-2.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/090314-2-thumb.jpg" width="450" height="337" class="instant" /></a>



RUFがこのペダルを開発するのに用いた期間はおよそ2年間です。プロトタイプは山の数ほど作りました。それはデザインに始まり、ペダル形状や配置による操作感、そして耐久性と全てのことを満足させるために必要な期間でした。

一度手に取りこの質感を感じてください。
美しさと実用性、そして耐久性を兼ね備えた品質がRUFアルミペダルにはあります。
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   <title>CTR3　フロントフェンダー</title>
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   <published>2009-02-21T06:31:05Z</published>
   <updated>2009-02-21T06:52:54Z</updated>
   
   <summary> CTR3のフロントフェンダーは一見911のそれのようですが、リアフェンダー同様...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/090221.jpg" class="lightbox"><img alt="090221.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/090221-thumb.jpg" width="450" height="337"　class="instant" /></a>

CTR3のフロントフェンダーは一見911のそれのようですが、リアフェンダー同様、アーチ状に盛り上がるデザインが為され、ノスタルジックな雰囲気が漂います。]]>
      
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   <title>CTR3</title>
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   <published>2009-02-01T08:28:11Z</published>
   <updated>2009-02-01T08:44:03Z</updated>
   
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      <![CDATA[RUF社はCTR3プロトタイプ発表の後多くの時間を費やし、エンジンやシャシーの見直しを行いました。その結果、エンジンはよりアグレッシブに、そのパワーを受け止めるシャシーはより強固なものへと大きく進化を果しました。

本ブログではこのCTR3の魅力についても少しずつですが、紹介させていただきます。



<a href="http://www.ruf-web.co.jp/blog/090201.jpg"  class="lightbox"><img alt="090201.jpg" src="http://www.ruf-web.co.jp/blog/090201-thumb.jpg" width="450" height="337" class="instant" /></a>

この写真はCTR3のルーフからリアフェンダーにかけてのラインを捕らえた写真です。低いルーフや丸みを帯びたリアフェンダーのラインが美しく魅力的です。
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